もし多摩川にこんなホームレスがいたら・・・
新しく買ったマンガではないんだけど、
「荒川アンダー・ザ・ブリッジ」について話したいと思う。
元はといえば、
本棚の整理をしていたのだが、
おときち(本棚がもう一つ必要だな・・・パンパンで入らん)
ということで、ドンキホーティに行き、
同じ本棚を探したところ、あったわけですよ!!
まぁそこまではいいんだけど、
買って早速ダンボールを開けて中身を見たら
おときち(ん、板が黒い・・・)
なんと本棚の色が違う!!(うわぁどうでもえぇー
まぁ色なんて気にしないなんて人もいるとは思いますが、
俺にとっちゃぁ、本棚の色が違うと強い罪悪感を感じるほどです。
しかも茶色の本棚の上にその黒い本棚を乗せるので、
なんか・・・・変・・・・・・・・・。
で、茶色の本棚から黒い本棚にマンガを移す時に
このマンガを発掘した訳です。
フリーマーケットの時のシロさんの目が薬を求めているような
目だったのが面白いですね。
特に面白かったところといえば、
他人との協調性テストをやっていたのですが
一週間ずっと話したくもない話題を延々と・・・
カツーンの亀有君について話していたそうですよ?(てか一週間も亀有ネタ?
この廃人と化した三人の会話が面白かったねー。
村長のポーズがなんとなくかっこよかったんで、
出してみました。
異常集団として警察に職務質問とかされそうだけど・・・
つか、この人たちお金はそこそこもってるんだよね。
なんか経済も成り立ってるらしいから、
小さい国が出来上がった感じかな?
台風とかで洪水になったら死ぬんじゃないか?
なんて思いもしますけど、
彼らの生命力、超高そうなんで心配いらなそう。
ホームレスパワー万歳!!!(皆ちゃんとした家つくってるからレスじゃぁないよな・・・
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